森から生まれ、焚き火になり、また森へ。
飛騨の森で育った木。 一本の木を伐り出したら、一本の苗を植える。 飛騨の家具づくりで生まれる端材も、余すことなく薪として活用する。
森の恵みを無駄にしない。 木を使い、薪にして、焚き火を楽しむ。
その薪づくりは、森林を育てることにつながり、 そして地域の仕事や雇用にもつながっています。
焚き火を楽しむことが、森の未来をつくる。
平湯の森から生まれた薪で、 秋の夜を楽しんでみませんか。